



\ 圧倒的 / 高品質
だから自信が持てる!
私たちは10年以上にわたり、多くの就職・転職希望者に 証明写真 のお手伝いをしてきました。
証明写真はあくまで「たかが写真」ではなく、履歴書やエントリーシートで提出される重要書類のひとつ。
メラビアンの法則によれば、人の第一印象は55%が見た目に左右されると言われており、 証明写真 は自己アピールを高める大きな役割を果たします。
リクルートフォトスタジオでは、プロのカメラマンとヘアメイクがお客様のご要望を伺いながら、
二人三脚で「自信を持って提出できる証明写真」を こだわり をもって制作しています。
多店舗チェーン店とは異なり、リクルートフォトスタジオは2店舗運営で少数精鋭の顔のわかるスタッフが担当します。
特に、レタッチ においては、本来のお客様のイメージを崩さずに 好印象の レタッチ とマスコミにも取り上げられています。

リクルートフォトスタジオの3つのアドバンテージ
高品質へのこだわり
リクルートフォトスタジオは、圧倒的な高品質でOG/OBからの評判の高い就活専門スタジオ。
フラッグシップの「リクルートフォトプラン」では、お客様のご要望をお尋ねしながら、おひとりおひとり納得の1枚に仕上げてゆきます。
就活中でも安心感
リクルートフォトプランでは、高度なレタッチも込みでお客様と相談をしながらとっておきの一枚に。写真データも標準でスマホからダウンロード可能です。
じっくり向き合って撮影
リクルートフォトスタジオのフォトグラファー、ヘアメイクはすべてプロ。就活写真の経験が豊富で、特にヘアメイクはテレビや舞台、CMの一線で活躍するヘアメイクアーティストが多く在籍。使用するメイク用品も、用途に応じてデパコスなどもふんだんに使用しています。
ほら!第一印象が、こんなに決まる!
スピード写真機 vs リクルートフォトスタジオ(ヘア&メイク)
自己流身だしなみ vs リクルートフォトスタジオ(ヘア&メイク)

お顔が広がって見えてしまうの?
それには理由があります!スピード写真は、レンズと人物の距離が近く、広角レンズ(距離が近くても広く写るレンズ)で撮影しています。そのため、レンズの周囲が広がり「間延び」して見えてしまうことも。リクルートフォトスタジオでは、適切な距離で撮影するため、「普段の自分の顔の輪郭とは違う!」ということがありません。

リクルートフォトスタジオの運営母体は「広告撮影会社」。撮影ではプロ中のプロだから、適切なライティングで撮影。そのために、お肌の色も健康的に明るく見えます!
また、キャッチライト(瞳に入れる光)の位置にもこだわり、採用側の視線が、証明写真の目から離れないといった効果を狙っています。

就職活動は社会人になるための最初のステップ。学生生活の「当たり前」と、ビジネスでの「当たり前」は当然違います。女性の場合は、メイクの色の使い方や髪型に至るまで、ヘアメイク付のプランであれば、ヘアメイク担当がお客様に応じたポイントを解説しながら対応させていただきます。

男性の場合は、髪型で印象がグッと変わります。そうはいっても、「いつもの自分らしさ」もキープしたい方も多いはず。ヘアメイク付きのプランであれば、ヘアメイク担当がお客様に応じた髪型にセットさせていただきます。ネクタイの襟元の形も「キチンと感」を出すには重要なため、細部までこだわります。
顔の見えるプロカメラマン・プロヘアメイクが対応
「プロのカメラマン」「プロのヘアメイク」といっても、さまざま。この業界では、閑散期・繁忙期の差が激しく、繁忙期にはどのお店もスタッフが不足します。
多店舗チェーン店や学校撮影会などでは、その度に業務委託のカメラマンやヘアメイクを募集して対応することもしばしば。
特にカメラマンは、ファッションや七五三や結婚式のスナップを撮影するプロであっても、証明写真の撮影には慣れていなかったり、就職活動についてよく知らないことも。
リクルートフォトスタジオでは、フルタイムのカメラマンをはじめ、ヘアメイクも出勤日はまちまちでも年間を通じて同じスタッフが対応しているため、安心です。

「就活写真」5つのこだわり【撮影編】
「表情」へのこだわり

撮影時には、限られた時間で、お客様を知るカウンセリングのためにコミュケーションを取ります。お客様がどのように就職を考えているのか、どのような表情がベストなのか。日常会話も含めて撮影が楽しめるようにリラックスした気分で撮影できればと考えます。
こうした時間を取ることが、「ベストな表情」につながってきます。
表情や印象の異なるカットのなかから、あなたのベストショットを決定します。
「身だしなみ」へのこだわり

男性の場合は、ネクタイの選び方やネクタイの結び方、女性の場合はヘアメイク時に一束かハーフアップかなどの髪型のアドバイスなど、志望やお客様の希望を踏まえながら、おひとりおひとりの最適解を導き出します。
「このネクタイで大丈夫かな?」「この髪型で大丈夫かな?」といった不安も解消。自信が就活本番へとつながります。証明写真はお顔だけではなく、襟元も3分の1くらいの面積を占めます。そのため、お顔の表情が良くても、襟元がだらしないと印象全体に波及します。撮影前には襟元の形を必ず整えての撮影となります。
「キャッチライト」へのこだわり

キャッチライトとは、目の瞳のなかの白い輝きのことをいいます。これは撮影で瞳に視線が止まるように、かつ印象をいきいきと見せるために意識的に入れています。
縦に連なるキャッチライトはお顔を上下に視線を誘導することからすっきりとお顔を見せる効果も。ビューティーライティングでも多用されるライティングで撮影しています。視線が瞳に止まることで、別の部分に視線を飛ぶことを防ぐ効果もあり、一瞥されることの多い採用現場でもお顔を印象付けられるように配慮しています。
「背景色」へのこだわり

背景色はグラデーションを基調としたライトブルーで撮影。派手過ぎず地味すぎず、さわやかさや明るさを演出します。ライトブルーは、日本人などの黄色人種の肌色とは補色(色相環で反対の色)の関係にあるため、お肌色もきれいに見える効果も。応募先の写真提出でも「無背景」との指定があれば、色は何色でも構いませんが、証明写真では一般的に「ブルー系」「ホワイト」「グレー」が基本とされています。写真館によっては「ホワイトがおすすめ」というお店もありますが、ホワイトはどの写真館でも基本的にある色なので、背景を変える面倒を省いているから。リクルートフォトプランでは、ライトブルーで撮影をすれば、ホワイトとグレー背景他のデータも無料でもらえるため、悩む必要がありません。
※背景色違いのデータはリクルートフォトプランのみです。「新卒限定就活応援プラン」など他のプランは対象外です。
「レタッチ」へのこだわり

リクルートフォトプランの場合、レタッチはお客様と相談しながら行っていきます。リクルートフォトスタジオでは、「修正」と「修整」を使い分けています。形を大きく変えてしまう修正は就職活動での本人確認に支障をきたすため、「本来見える形に整える」=「修整」を基本としています。左右非対称などが気になる場合は、原則、撮影時に一番きれいなバランスに見える位置で撮影。それでも気になる場合は、「お顔のゆがみ」を整えていく修整をします。「目の高さが違う」「口角が片方だけ上がってみる」というコンプレックスを持っている人も、目や口角の形を変えるのではなく、その人のお顔のゆがみを戻していくことで、自然に矯正されるため、安心したレタッチを提供しています。
撮影後にも安心できるように配慮されたプラン
\ 直前のご予約でもOKです /


