いつ のお客様からもご利用いただいています!
修整+写真データ+カット済みプリント付5,926円~

(遠方からもご来店いただいています。本社スタジオ1店舗となります


首都圏はもちろん上京中の地方のお客様もいらっしゃる就活写真に特化した証明写真専門スタジオです。

大人気の『リクルートフォトプラン』はその場で修整確認できます!プロのカメラマン・ヘアメイクスタッフがご来店をお待ちしております。


新卒で就活できるのは人生一度きり。就活証明写真は人物撮影のプロにお任せください。

近くの「何でもOKの写真屋さん」で大丈夫ですか?
一生一度の就職活動です。「スピード仕上げ」ではなく、リクルートフォトスタジオでしっかり撮影してみませんか?

都心のスタジオのような流れ作業の撮影ではなく、大切な就活証明写真をしっかり撮ってもらいたいという賢い就活生に毎年ご利用いただいています。

【リクルートフォトスタジオを利用した先輩からのメッセージの一部です(クリックで拡大表示)】

東京、都内、神奈川、埼玉、千葉からもご来店いただいています。就活用証明写真ならリクルートフォトスタジオへ
難関の総合商社(総合職)に内定をしたお客様の撮影時アンケートより(2018年卒)


立川駅から24分、横浜駅から45分、武蔵小杉から17分、新宿から21分、池袋から34分、成城学園前から14分、新百合ヶ丘から20分、下北沢から20分、町田から21分、海老名から45分ほどでお越しいただけます。
首都圏はもちろん全国から東京へのセミナーのついでにスタジオへご来店されるお客様も多いです。大学などでも撮影実績があります。
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【質問にお答えします。就活証明写真の背景色って皆さんどうしてるんですか?】明治学院大、中央大、専修大、首都大学東京、桜美林大、多摩美術大、成城大他の2019年卒予定の方がお越しくださいました

お疲れ様です。

さて、本日は証明写真の背景色についてお話いたします。
通常は、就職用の証明写真は「無背景」である必要がございます。
無背景とは、背景に余分なものが写っていないということが前提となります。ですので、色は何色でもよいのです。
ただし、一般的にはブルー系(ライトブルーもしくはブルー)、ホワイト、グレー、ブラウンのいずれかです。
よく他のスタジオでクロマキー背景(緑や青紺の背景)で撮影して、後で業務用の証明写真ソフトで背景を変えたりしますが、当社もそういうシステムは持っていますが、就職写真撮影では原則、おひとりおひとり背景の色を変える場合はバックペーパーを架け替えています。
他スタジオのデータで当スタジオに持ち込むときにグリーンの方がいますが、グリーンのままプリントするのはオススメいたしません。お気をつけてください。
他には、学校の出張撮影で「グレーのみ」の場合がありますが、グレーも悪くはありませんが、それよりもブルー系かホワイトをおすすめします。
ブルーの場合、人の肌(特に日本人は一般的に黄色人種です)の黄色の補色がブルーですから、お肌がきれいに見えます。かつ若々しさが際立ちます。
グレーの場合は、スタジオによっては「高級感を演出」と謳うところもございますが、人によっては「地味」に写ってしまう場合もありますので、人によってお勧めできない場合もあります。

当店では、地味すぎず、派手すぎない、ライトブルーが一番人気です。全体の8割がブルー系です。他には女性の場合は、濃い目のブルー、男性・女性ともホワイトにする方もいらっしゃいます。
バックペーパーを架けて撮影するだけのスタジオもありますが、当スタジオはお客様のお姿を際立たせるために、バックペーパーの後ろから逆行でライティングをしていますので、細かなところでも雰囲気がよくなると思っております。

お早目のご予約をお願いいたします。

就活用の証明写真背景色について
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【最後までお読みください】どうして「就職」用に証明写真を提出する必要があるのか─その目的を考えたことがありますか?

就活、転職活動中の皆様、こんばんは。
本日は小雨がぱらつく一日でしたが、いかがお過ごしでしょうか。

本日は、毎年お話をしていますが、就職や転職の証明写真がどうして必要なのかを、考えてみたいと思います。

そもそも、証明写真ってどうして必要なんでしょう? 考えてみたことありますか?
それは、皆様が応募先の企業の採用担当者や役員になったと仮定してみたらよくわかるのではないでしょうか?

もともと証明写真とは、その目的は、第一義的には、「本人確認」です。
しかし、就職活動では書類上に貼付するもの(あるいはインターネットでのエントリー画面に添付するもの)ですから、最終的にはひとりひとり面接でお会いしてみればその本人かはわかるはずです。
そして、本人確認のためだけでしたら、本人とわかれば、どんな写真でもよいはずです。
ですから、よく自動車免許証の交付や更新の際に撮られる「証明写真」は、原則、本人を撮って本人とわかればいよいのですから、撮影も2、3回ではないでしょうか?
本人であることの「証明」ですので。

しかし、就職用の証明写真はそれとはまったく異なる側面があります。

異なる点のひとつめ。
あなたの「雰囲気」や「人柄」をぱっと見て確認すること。
ふたつめ。提出書類のなかのひとつとして「志望度」を確認すること。
以上です。

まずは、「雰囲気」や「人柄」を、確認するということについてです。
これは、”ぱっと見”なんです。大企業であればあるほど、まじまじと見ていられません。
仮に、あなたが某大手企業の人事本部・・・新卒採用チームの一員だったとしたら。
どうでしょう?
たとえば、2015年の伊藤忠商事の内定者数は128名でしたが、応募者数9511名でした。
大手ですから、担当者は他の中小企業に比べたら格段には多いものの、1万人ちかくの新卒の証明写真をまじまじと見ている暇などありません。
人事採用担当者も、仕事でやってますから、効率もあります。
そのような大人数の応募があればあるほど、ふるいにかけられて、選考通過者は絞られてきます。
そこでも、人数は多いですから「ぱっと見」です。彼らもプロですから、写真を見たらすぐにわかります。

この印象というのは、その人のお人柄や雰囲気のほかに、身だしなみや、全体としてのイメージが大切となってきます。
目が一重とか二重とか、イケメンであるとか美女であるとか、そんなことでが主眼ではありません。
その応募先企業ではたらく「ビジネスパーソン」として、ふさわしいイメージであるかということが前提です。
企業も、企業が存続するために、皆様を採用するわけです。皆様も真剣かもしれませんが、企業だって真剣です。
ですから、その企業に応募してきた人が、真剣でなければ「本当にうちに来たいのかな?」と必ず思うはずです。
企業は、皆様が想像する以上に、採用活動に多額のお金を費やしています。

そこで、ふたつめ。
皆様の「志望度」です。
たとえばのお話で考えてみてください。
そこの企業の社長さんの挨拶が会社のホームページに載っていました。
その写真は、町中にある「ボックス証明写真」で撮った写真を載せますか?
そのホームページは、多くのお客様が見ているわけです。ちゃんとしたらプロのカメラマンにお願いをしています。
当スタジオのカメラマンも、社長さんや金融アナリストの方の写真を撮りに行っていますから。それが事実です。
お客様と接するときは、やっぱり「しっかり、きちんと」していなければならないということはお分かりですよね?

これもたとえばのお話です。これを読んでいるあなたが中小企業の採用担当者だったとします。
今年度は一人しか採用できませんが、最終選考で2人残りました。
ひとりは、学校の成績も非常に優秀でスポーツ万能ですが、志望動機もあまりしっかりと埋まっておらず、証明写真もボックスのインスタント写真を自分で切って貼ったものでした。
もうひとりは、学校の成績も平均的ですが、志望動機もしっかりとしており、証明写真もしっかりと写真館で撮ってあるものでした。
あなたであれば、どちらを採用しようと思いますか? おそらく、後者の応募者を採用する人の確率は高いはずです。

これもたとえばのお話です。
これを読んでいるあなたが、大切なお客様をお招きしますが、お昼を用意しなければなりません。
それが、コンビニのおにぎりをそのままだしたら、相手はどのように感じるでしょうか?
仕出し屋さんから、届けてもらったお弁当だったら、豪華ではなくても、礼儀としてはきちんとしていると、相手に伝わりませんか?

実は、証明写真って最終面接へ近づけば近づくほど、重要になってくるものだと思います。
現実問題として、いくら売り手市場とはいえば、採用する決定権を持つのは、相手先の企業です。
採用の段階から、他の応募者と比較し、採用段階が進むにつれ、そのチェックが細かくなってきます。
A君とB君、どちらかを取るか、ということもあります。

ですから、当スタジオでは、限られた時間ではありますが、スタッフができるかぎり丁寧にお撮りしています。

筆者が申すまでもなく、当店にご来店いただくお客様は、神奈川在住の方だけではなく、東京都心や千葉、埼玉、山梨、静岡、群馬、栃木、茨城などからも多いのは、以上の点を心得ているお客様だからだと思っております。
お客様がしっかりされているので、私たちスタッフもいろいろと勉強をさせていただいております。

証明写真は、就職活動においては、あなたの志望度を視覚的にアピールするためのプロフィール写真だと当スタジオは捉えています。

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12月も後半です。就活生の皆様お疲れ様です。

しばらくぶりの投稿となります。
12月に入りまして、一段とご来店いただくお客様も増えてまいりました。
昨年に比べると、早めの準備をしておこうという学生様が多いように見受けられます。
また、弊社は某大学の学内出張撮影と証明写真のプリント・裁断を担当させていただいておりますが、先日開催された撮影会に参加された方は例年に比べると多かったのが実際です。

企業によっては、早めの学生さんの取り込みを行っていますが、企業によりますし、堅実に経団連の指針どおりの採用活動をおこなう企業もあります。
12月入り、2019年卒予定の学生様は、周囲も就職活動の話題が多くなり、かなり不安になったり、まわりの言動にまどわされやすいとは思いますが、焦ってもなにも解決しません。
就職活動は早期に決まればよいというものでもなく、この会社で働きたいと思う企業と出会えることも大切です。

今週は、専修大学、早稲田大学、西武文理大学、武蔵大学、多摩大学、駿河台大学、東京女子大学、上智大学、ICU、中央大学、首都大学東京、駒澤大学、成城大学、明治大学、東京女子大学ほかたくさんの学生様にお越しいただきました。
少し遠いところからもいらっしゃっています。山梨県上野原市、埼玉県狭山市、川越市、神奈川県鎌倉市、小田原市、海老名市など。都心からもお越しいただいています。

お客様のご来店後の表情も、すこし不安げな様子も伺えますが、撮影のときはあまりピリピリしないほうが良いです。
適度な緊張の中で、リラックスしてよい表情になるようカメラマンも心がけております。
また、ヘアメイクが常勤している平日もございます。特に女性のお客様で「前髪がうまくまとまらない」というお客様はお気軽にお声掛けください。

これから、年末は当店、大晦日まで営業しております。
1月に入り、学校が始まり、その後は試験があるかと思います。そうすると、学生様は証明写真の撮影をしにいく時間もなかなか無く、その間に書類提出があったりすると、ボックス証明の簡易な写真で応募して「しまった!」という声も今年も多く見てきました。
2月に入り、春休みなると、当スタジオはもちろん、定評のある写真館はすべて予約が取れないほどいっぱいになります。すぐに欲しいと思っても、なかなか手に入らない証明写真になってしまわないよう、早めに準備をしておくと良いかと思います。

最後に、当店は2017年のエキテンランキング写真館・スタジオ部門No.1に選ばれました。
お客様のおかげでございます。今後とも宜しくお願い申し上げます。

写真館フォトスタジオエキテンランキング第1位

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最初にここで撮影をしておけば、コスパがよかった!という先輩のお話

本日は、電気通信大学、駒澤大学、専修大学、明治大学、東京大学、桜美林大学のお客様にお越しいただきました。
ありがとうございます。

早めに就職活動で動いている方は、毎年ですが、意識の違いを感じます。
リクルート写真をきちんと撮りたい、ということで当店にご来店いただいております。

電気通信大学の男性のお客様、本日はお疲れ様でした。
液晶関係の技術の研究を生かしたいとのことで、誠実な方でした。
48枚のリクルートフォトプランをご予約いただきました。少し髪が長いことを気にしていらっしゃるようでしたが、面接のときは散髪をして3週間以内がベストです。
お写真はきちんと当店で大丈夫というレベルまでまとめていますので、気にすることはないと思います。
(どうしても、髪が長すぎる方は、撮影前にお断りすることもございます)

あと、本日最終でご来店いただきました桜美林大学BMの女性のお客様。
ANAのインターンへの募集ということで、当店も期待しております。身だしなみやメイクは100点満点です。
上品なお顔立ちがとても印象的でした。是非、志望に受かっていただきたいと思っております。
少し風邪気味のご様子でしたが、寒暖の差が激しい季節です。どうか、体調管理にはご注意ください。
リクルートフォトプラン12枚速成便で当日のデータ、プリントとも当日のお持ち帰りでした。

さて、話は変わりますが、ここで「どうして遠方からお客様に当店へご来店いただいているのか?」ということについてお話したく思います。
そもそも、就活写真は、自宅の近くや、学校の近くで撮影をしに行く人が多いのです。
なぜかというと、そのほうが楽だからです。写真の出来などは、それほどに考慮に入れていない人もいます。
商業主義だけに走ってしまい、そこそこの料金を出しても、あっという間に終わってしまう都心の大きな証明写真スタジオもございます。
撮りなおしで当店に来ていただいて「こんなに違うんですね!」といっていただくことも多いのはうれしい限りですが、そこで当店は思います。

本来の「コスパ」とは何か、ということです。
証明写真も安くて良ければそれに越したことはありません。ですが、学生のお客様には判りづらい点もあるかもしれませんが、撮影スタジオは設備費と人件費の塊です。
撮影機材一式でも、そこそこのものをそろえたら、最低でも700万は必要です。それらは、消耗するものです。
安い、というのは、機材にお金をかけなかったり、あとは人件費を減らす、もしくはお客様一人当たりにかける時間の短縮しかなくなります。
何が言いたいかと申しますと、やはり安いは安いなりの理由があるのです。高ければすべてが良いとは申しませんが、「安物買いの銭失い」という諺もあります。

2度、3度、証明写真を撮り直してしまうと、いくら1回の撮影料金は安くても、結果的には費用も労力も嵩みます。
ましてや、大事な就活写真です。やっぱり、万全に備えておきたいものですよね。

近くにスタジオがあるからそこでいい、というのであれば、それでいいのかもしれません。
でも、少し考えてみてください。当スタジオは新宿からでも京王線特急で20分、渋谷から26分、横浜から36分、町田から25分、立川から21分、多摩センターから13分で当店最寄駅に着くんです。
近くのスタジオが10分だったとしたら、一生に一度しかない大切な新卒の就職活動だと思えば、残りの10~20分を惜しむ理由がありますか?
内定後、社会人となれば、毎朝の毎晩の通勤時間に往復2時間もかかる人はざらにいることを思えば、今の「すこしでも近くで、楽をしたい」という刹那的な考えは無くなるのではないのでしょうか。

「最初にここで撮影をしておけば、コスパがよかった!」

これは、実は筆者の考えではありません。今年のお客様が、自分の体験を筆者に教えてくださったことを、判りやすく書いたまでです。
そういう考えのお客様が多いからこそ、神奈川はもちろん、都内、埼玉、千葉、群馬、山梨からもご来店いただけるのだと思っております。

お客様のご健闘を心よりお祈りしております。

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先手必勝!新卒・既卒のリクルート写真、ご来店いただいております。

本日は、近隣のお客様他、立川、相模原、秦野よりご来店いただいきました。
明治大学理工学部、政治経済学部、専修大学商学部、中央大学文学部、上智大学短期大学部、他、既卒のお客様でした。
一部は、アナウンサーを志望されている方もいらっしゃいました。全身写真と証明写真をお撮りしました。
お聞きしたところ、全身撮影は初めてとのことでしたので、立ち方のアドバイスなどをさせていただきました。全身写真はシルエットも重要になりますので、同じ撮影するならばきれいな体のラインが出るとよいと思いますので、そのような立ち方をアドバイスさせていただいております。
上智大学の方は、気品のある方でした。また、夜間にお越しいただいた既卒の方は、速成便で当日のお持ち帰りの手配をさせていただきました。少々お時間がかかってしまいましてお疲れのところ失礼いたしました。

アナウンサー写真短大生リクルート写真既卒転職証明写真

例年、2月、3月はとても多くの人にご来店いただきますが、まだこの時期ですと少しアドバイスの時間も増やすことも場合によっては可能です。
この時期から、就職活動を初めて当店にお越しいただける方は、志の高い方が本当に多いんです。

何よりも、お客様のご健闘を心よりお祈りしております。

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