写真館 のお客様からもご利用いただいています!
修整+写真データ+カット済みプリント付5,926円~

(遠方からもご来店いただいています。本社スタジオ1店舗となります


首都圏はもちろん上京中の地方のお客様もいらっしゃる就活写真に特化した証明写真専門スタジオです。

大人気の『リクルートフォトプラン』はその場で修整確認できます!プロのカメラマン・ヘアメイクスタッフがご来店をお待ちしております。


新卒で就活できるのは人生一度きり。就活証明写真は人物撮影のプロにお任せください。

近くの「何でもOKの写真屋さん」で大丈夫ですか?
一生一度の就職活動です。「スピード仕上げ」ではなく、リクルートフォトスタジオでしっかり撮影してみませんか?

都心のスタジオのような流れ作業の撮影ではなく、大切な就活証明写真をしっかり撮ってもらいたいという賢い就活生に毎年ご利用いただいています。

【リクルートフォトスタジオを利用した先輩からのメッセージの一部です(クリックで拡大表示)】

東京、都内、神奈川、埼玉、千葉からもご来店いただいています。就活用証明写真ならリクルートフォトスタジオへ
難関の総合商社(総合職)に内定をしたお客様の撮影時アンケートより(2018年卒)


立川駅から24分、横浜駅から45分、武蔵小杉から17分、新宿から21分、池袋から34分、成城学園前から14分、新百合ヶ丘から20分、下北沢から20分、町田から21分、海老名から45分ほどでお越しいただけます。
首都圏はもちろん全国から東京へのセミナーのついでにスタジオへご来店されるお客様も多いです。大学などでも撮影実績があります。
就活証明写真の撮影予約はこちらから。


インターン写真と転職写真のお客様が多くなっています

これから就活、夏のインターンをはじめる大学3年生のお客様、転職活動中のお客様、こんばんは。
もちろん、短大の方もいますし、専門学校生や高校生の方もいるかもしれません。
リクルートフォトスタジオ撮影担当です。

本日は、日本女子大学、学習院大学、日本大学法学部、桜美林大学、玉川大学、専修大学、中央大学、慶應義塾大学、早稲田大学、創価大学、昭和女子大学、首都大学東京、横浜国立大学、駒澤大学のお客様おつかれさまでした。
エンタメ業界志望でも、TV局(アナウンサー)を挑戦してみようというお客様もいらっしゃいます。リクルートフォトスタジオでは、全身写真も得意としておりますので、是非ご利用ください。
また、アナウンサー写真で提出先から写真の「課題」がある場合も、ご相談ください。リクルートフォトスタジオでは、新卒のアナウンサーだけではなく、転職のアナウンサーの方にもご利用いただいております。

先日もいらっしゃいました。
「写真なんて、そんなに就活では重要ではないですよね?」と、筆者に尋ねられたので、少しだけ言葉が詰まりそうになりました。
よくよく考えてみますと、そういうお客様でもどこかで「証明写真は大切だ」と思って、当スタジオにいらっしゃっているわけで、そのような問いかけをすること自体が「不安」の現れのひとつなのかな、とも思います。

結論から申し上げますと、「とても大切」です。そもそも写真が重要でない、または必要でないならば、提出書類や提出データとして、応募先企業は提出を求めないでしょう。
ですが、写真の提出を求めるということは、応募先企業の採用担当者たちがその写真を見るということです。
ちらっとしかみないかもしれませんが、だからこそ、ちらっとみて「ホントにだらしないね、この子」と思われてしまったら、マイナス評価に確実になります。
ぱっと見て、清潔感があり、しっかりとした雰囲気が漂っているというのが証明写真としてはベストです。

毎年、優秀な方は、この時期からインターンをはじめて、企業や仕事について考えたりするだけではなく、自己分析も進めていきます。
そして証明写真を夏から秋にかけて撮影をし、インターンシップ期間を過ごします。
年が明けて、1月末~3月に、本番用の証明写真を撮影します。
半年くらい経つと、お顔つきも変ってまいりますし、提出先の証明写真の規定で「撮影後3ヶ月以内の写真を貼付」といった場合は、それに従う必要がございます。

これから大学生の方は、夏のテストにはいりますが、少し息抜きの気分で撮影にいらっしゃってください。
心にゆとりがもてますよ。

某企業で法務関係のお仕事で転職のお客様。
お写真、気に入っていただけたようでなによりです。

お世話になっております。
本日は写真撮影のお時間を頂き、ありがとうございました。
撮影前、途中、後、丁寧にご対応くださり大変満足のいく仕上がりとなりました。
お陰様で、自身を持って履歴書を提出することができます。
本日撮影いただいた写真で、転職活動を頑張りたいと思います。

取り急ぎにて恐縮ですが、写真データの受領のご連絡まで申し上げます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

皆様のご来店をお待ちしております。

就活証明写真撮影のご予約はこちらから。

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私は「正統派」証明写真で就活します!リクルート写真なら専門スタジオへ
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例年よりも早く、しっかり就活写真を撮影する人が増えています。上智大学、早稲田大学、中央大学、専修大学、明治大学、昭和女子大学、玉川大学、大妻女子大学、創価大学、明治学院大学、日本女子大学、学習院女子大学、成城大学のお客様、お疲れ様でした。

皆様、はじめまして。
リクルートフォトスタジオです。

さて、今年の3年生(2021年卒)は、これまでになく、早めにしっかりとした就活写真を撮影される方が多くなってきています。
インターンシップを企業も重視していることも、その原因のようです。
4、5年前までは、インターンシップがあったとしてもインスタントのボックス証明写真で済ませ、本番前にきちんとしたスタジオ証明写真を撮りにいらっしゃる方が多かったのですが、昨今ではガラッと様変わりしています。

特に、人気の企業や業界を志望している方にその傾向は強いようです。

昨日厚木よりご来店いただきましたお客様もしっかりとしていらっしゃいました。海外留学から戻られたばかりで、日本での夏のインターンに備えて、当スタジオにお母様とご来店いただきました。
食品業界、商社志望とのことですが、印象だけみればばっちり整った素敵な方でした。

そのほかにも、上智大学、早稲田大学、中央大学、専修大学、明治大学、昭和女子大学、玉川大学、大妻女子大学、創価大学、明治学院大学、日本女子大学、学習院女子大学、成城大学のお客様、お疲れ様でした。

まず、現大学3年生(大学院1年生)のお客様にお伝えしておきたいことがございます。
この時期は、就活へ足を踏み入れたばかりなので、「どうしたらしっかり証明写真を撮影してもらえるのか」「髪型や身だしなみはどうしたらいいのか」「表情はどうしたらいいのか」について、悩んでしまうお客様が多く見受けられます。

【きちんとしたスタジオ選びのポイント】

今日は、「しっかりとした就活証明写真を撮影するポイント」についてご説明します


しっかりとしたスタジオ選びのポイントは次のとおりです。スタジオの雰囲気だけではわかりませんから、次の点をお店(スタジオ)に尋ねてみてください。

・証明写真を撮影するカメラマンと、修整する人は同じか別か
→別であったら、「流れ作業」のスタジオの可能性があるため、別のスタジオにしたほうがよいかもしれません

・証明写真の背景は、複数選べるか
→「ホワイトのみです」というスタジオは、絶対に避けたほうがよいです。証明写真用のバックペーパーをもっていないということです。

・証明写真のプリントは切れているか
→L判(サービス判)に4~6枚印刷されているのを自分で切ってお使いください、というスタジオは絶対に避けたほうがよいNGスタジオです。

プリントサイズが違っても同じ料金かどうか
→大幅に違う場合は避けたほうがよいです。たとえば、玉川大学や大妻女子大学、文化学園大学、昭和女子大学など通常の証明写真よりも大きな証明写真が必要な学校の学生は、注意が必要です。

就活証明写真は、一般の証明写真(パスポートや資格試験願書用)とは大きく違います。
写真スタジオによっては、両者ともまったく同じに撮影するところもあるので、注意したほうがよいです。
都心の就活写真スタジオは、概して「流れ作業」のお店が多いんです。
流れ作業が悪いわけではありませんが、当店に再撮影(一度、別のお店で撮影をして、その後に当店で撮影をされるお客様)のお客様が、「前のお店は流れ作業でさっと終えさせられてしまって、写真の仕上がりに納得がいきませんでした」とう方が多いので、そのように申し上げています。
先日も、慶應義塾大学のお客様が、そのようにおっしゃっていました。

そもそも、料金が数千円という証明写真でしたら、<就活><高品質>と謳っていても「一般証明写真」だと思ってください。
「少しでも安い写真を!」というお客様は、他のスタジオへ行かれたほうがよいと思います。
当店へも、料金についてのご質問をいただくこともございますが、なかにはスーパーの商品と同じに考えている方もいらっしゃいますが、プロの写真撮影って、カメラマンによっても違うんです。
当スタジオでは、「お客様を安くお撮りします!」なんて失礼なことは絶対に言えません。逆にいえば、プロとしてそのくらいのプライドを持って、撮影しています。

また、この時期は、しっかり写りたいあまり、「目の大きさが左右非対称なのが気になります。」という方が多いです。
リクルートフォトプランでは、修整込みとなりますので、シェイプ(目の輪郭=かたち)はそのままで、左右の目のバランスを整えることは可能です。
当スタジオでは、他のスタジオとは違い、大げさな修正は原則いたしません。
ただ、この時期は、「左右非対称が気になる」というお客様でも、修整をすると今度は「修整して大丈夫かが気になる」といったように、何をしても気になってしまう方が多くなります。

ご安心ください。
当スタジオの写真で、TV局のアナウンサーや客室乗務員、一流商社、マスコミ、食品メーカー、電機メーカー、ゲーム業界、医療業界、公務員など多くの方が無事に内定をしています。
毎年いろいろな方をみていますから、お客様のお気持ちをお察ししながら撮影させていただきます。

就活用ネクタイ無料貸出中
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就活写真専門スタジオだからわかる。この時期のインターンシップ写真撮影について。

皆様、ご無沙汰しております。
リクルートフォトスタジオ撮影担当です。

中央大学、東宝学園専門学校、玉川大学、首都大学、学習院女子大学、昭和女子大学、神奈川大学、慶應義塾大学、早稲田大学、法政大学、他のお客様お疲れ様でした。

どこで撮る?夏のインターンシップ証明写真

さて、夏のインターンシップをはじめ、現3年生の就職活動も本格化してまいりました。
今週は、インターンでも、公務員のインターン志望の方が多く見受けられました。
学生の皆様には、インターンシップは就活の準備段階だと勘違いをされている方も多いのですが、準備ではなくそのまま就職活動そのものだと思っていただいたほうがよいということを、はじめに申し上げておきます。

ですから、絶対に安い街のチェーン店の写真屋さん(アルバイト店員の撮る写真屋さん)や、ボックス証明写真は避けたほうがよいと思います。
概して、料金がちがうというのは、仕上がりも大きく違ってくる場合が多いです。
特に、一生のうちに何度も撮る就活証明写真ではありませんから、初めに撮影してもらった写真屋さんで「こんなもんかな?」と思いがちですが、比べてみるとしっかりとした写真屋さんは格段に違います。

ところで、インターンシップには、学生側から見れば、良い面もございます。
ひとつは、興味のある仕事の一端に触れられることや、その会社の社風や考え方を掴む糸口を作れることです。
実は仕事というものは、頭のなかで予測するよりも、実際はかなり違うものなんです。また仕事は短時間にすべてを理解できるものでもありません。
ただ、まるっきり違うというこではなくて、ご自身の想定内であれば、仮にその企業に内定してもミスマッチはないはずなんです。

それが、極端な話、「広告業界の先輩に触れたら、すごく人として格好良くて、自分もそうなりたいから、広告業界を志望しています」というものは、つまずいてしまうケースが多いんです。
そこで働く人ではなくて、どうしてあなたがその仕事にかかわり、その仕事に役に立てるのか。芯となる部分がしっかりしていないと、イメージ先行型の就職活動になってしまうようです。

リクルートフォトスタジオに、6月~8月にインターンシップの証明写真を撮りに来られる方は、とても印象がよく、身だしなみもバッチリな人が多いんです。
冬場に「初めて写真スタジオに訪れました!」というよりも、本当に身だしなみがきちんとしてます。それだけですね、ご自身の就職をしっかりと見極めたいという自分のことを大切にしていらっしゃる方が多いです。

女性の場合は、ヘアメイク出勤日であれば、ヘアセット&フルメイクをつけていただければ、プロのヘアメイクアップアーティストがお客様に応じた就活ナチュラルメイクのご相談にも応じます。
もちろん、ある程度ナチュラルメイクは自分でできるわ!という女性の方は、そのままでも大丈夫です。その場合でも、そのままの状態で撮影をするということはございません。
必ず、お客様の襟もとや身だしなみを整えたうえで撮影をいたします。

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転職・再就職予定のお客様が増えています。年齢問わず転職用の証明写真撮影承ります。

皆様、こんにちは。
リクルートフォトスタジオ撮影担当です。

ここのところは、転職予定・再就職予定のお客様が増えております。
年齢は、40代以上の方も多く、次に20代後半から30代半ばの方です。

40代以上の方は、いろいろな事情もおありかと思いますが、好景気のときに構造改革を進める大企業の方がほとんどです。
これまで一社ひとすじに勤め上げてきたベテランの方も多いのですが、だからといって写真をおろそかにするのはどうかと思います。
やはり、印象というのもは大切です。
新卒のときのように、フレッシュなイメージを押すのではなく、それなりの経験や風格を保って、写真にするように心がけています。
まだまだ一花、二花、咲かせられる世代です。

人手不足下のリストラ加速。4カ月で前年1年を上回る。メーカー系で顕著

30代前後の方は、ちょうどリーマンショックの氷河期世代で、これまでのお仕事を生かしてステップアップしていこうという前向きな方が多いです。

ところで、本日のお昼に、写真材料の卸会社のベテラン営業マンの方とお話をしたときのこと。
ベテラン営業マンいわく「最近は、昔からの写真館でも証明写真はやりたがらないところが多いんです」ということを聞きました。「どうしてですか?」と尋ねたら、「かなり手間がかかるみたいなんです」とのことでした。昔のように、フィルムで現像ということも少なくなりましたので、その場で見て、こまかなところを修整する要望も多いからだと筆者は感じました。

皆様の中には、「証明写真1枚でいいので、データだけで、さっと撮ってください」と思われている方もいるかもしれませんが、ちゃんと撮ろうとすると、手間がかかるものなんです。
それでしたら、街中のボックス証明写真で撮られたらよいのでしょうが、でもなぜか当スタジオにいらっしゃるんです。比べてみると、やっぱり違うはずです。

皆様のご来店をお待ちしております。

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2020年卒「撮り直し」や、2021年卒予定のインターン用証明写真、転職用証明写真が多くなってきています。

皆様、こんにちは。
リクルートフォトスタジオ撮影担当です。

最大10連休という令和初のゴールデンウイークも明けました。
すんなりと日常生活に戻れていらっしゃいますか?

ここのところは、転職用や再就職用の証明写真撮影が多くなってきています。
転職用の方は、「プリントはそんなに使わないと思います」という方が多いのですが、40歳以上の方ですと、人によってはすぐに転職先が決まらない方もいらっしゃいます。特に、早期退職や再就職の方、比較的高年齢の方ですと、ある程度の求人案件にあたってゆく必要もあります。そのため、提出する回数も増えるため、使用する証明写真の量も増えてきます。
ですので、ある程度使うと予測されているお客様は、撮影時に枚数を多めに作られると良いと思います。その後の「焼き増し」は、直接スタジオまで来なくても、スマホやPCからご注文可能ですが、撮影時のプリントした方が、料金的にはかなりお得になっております。

30歳も過ぎた場合ですと、証明写真の背景色も、当店で一番多いライトブルーだけではなく、ホワイトの方の割合も増えてきます。大体、ライトブルー7割、ホワイト3割といったところです。リクルートフォトスタジオの背景は、バックライトを当てるため、ホワイトも真っ白になります。他の多くのスタジオのように、グレーに近いホワイト、ではありません。

また、2021年卒予定のインターンシップ応募用証明写真撮影のお客様も増えてまいりました。
ここのところは、一般企業だけではなく、例年採用ステップの早い「アナウンサー」志望の学生さんが多いです。
アナウンサーは、「全身写真」が必要な場合がほとんどです。そして、街中の証明写真を撮影している写真屋さんでも「全身撮影はできません」というスタジオが意外に多いんです。それは、スタジオの広さもございますし、アルバイト店員さんでは撮影が難しいこともあります。
リクルートフォトスタジオでは、毎年多くの全身写真を撮影しています。全身写真はまず「立ち方」が重要です。ほぼすべての人がこのような写真は初めてですから、キレイに見えるたち方は是非、撮影時にご指導させてください。

こちらの男性は体育会系で、スポーツの報道を志望しているアナウンサー志望です。しっかりしていますね。

アナウンサー全身写真

アナウンサー全身写真

こちらの女性はバストアップ写真。斜め向きの撮影もしましたが、真正面のポーズを気に入っていただけました。
どことなくオーラと気品のある方でした。

アナウンサーバストアップ写真

アナウンサーバストアップ写真

さて、証明写真のヘアメイクについてですが、男性の場合は散髪後それほど経過していなければ、ご自身のセットでもほぼ大丈夫です。
ヘアメイクをつけなくても、就活用にスタッフが必ず整えます。女性も、よほどまとまりが悪い髪型であったり、ご自身でまったくメイクのできない方は、ヘアメイクをつけていただく必要がございますが、ある程度まとめられれば、ヘアメイクなしでもほぼきっちりとした証明写真ができあがります。なぜかというと、撮影前にしっかりと身だしなみを必ずスタッフが整えるからです。

昨日も、「自宅から一番近いチェーン店の写真スタジオで撮影しましたが、表情が悪くて撮り直しにきました」というお客様がいらっしゃいました。
そのお客様は、そのスタジオでは時間が限られていて、さっさと終わってしまったことに不満を抱いているようでした。
もちろん、リクルートフォトスタジオでも一人に何時間もかけて撮影をするわけではありませんが、他のスタジオよりも丁寧に撮っているという自負はございます。

昨年のこの時期に来ていただいたお客様でも、当スタジオの取り直し後に、書類選考通過率が良くなったというお客様もいて、スタッフとしてはうれしいことですが、やはりお客様の真剣な気持ちを思うと、スタッフも手を抜いてはいられないのです。

証明写真で失敗されるお客様は、自宅から一番近く一番安く撮影できるスタジオを選らんでいらっしゃるようですが、免許証やパスポートの写真ならともかく、就活写真は証明写真のなかでも格が違います。お買い得品を求めて買うようなスーパーマーケットの商品とはまったく違う性質のものです。
ですから、その違いを初めからわかっている方々は、神奈川各地、埼玉や千葉、東京都内や山梨をはじめ、東京に来たついでの地方のお客様も当店にいらっしゃるのだと思っています。

「周りの人がちょくちょく内定をもらい始めたけど、自分はさっぱりだな・・・」と思っているそこのあなた。意を決するという大げさなものでもございません。
リクルートフォトスタジオで就活写真を撮りなおしてみてはいかがでしょうか?

皆様のご来店をお待ちしております。

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転職活動の社会人をはじめ、エアラインの全身撮影も多くなってきています!

皆様、こんにちは。
リクルートフォトスタジオ撮影担当です。
あっという間にGWに突入です。今年は10連休ということで、話題になっていますが、皆様は長期の休暇をどのように過ごされますか?

余暇に、趣味に、旅行に・・・気分リフレッシュを半分、就職や転職を控えている方は、時間のある今に提出書類の中身を考えたり、また大切な就活ツールの証明写真をきちんと撮っておくことをおすすめします。

なお、ゴールデンウイーク中のスタジオは、原則、ご予約をいただいていれば営業しております。

ここのところは、客室乗務員・CAさんを目指している方の、全身撮影が多くなっています。
本日は、主に全身撮影についてお話したいと思います。

就職で、全身撮影の提出が必要な職種は限定されます。
主に、航空会社の客室乗務員、化粧品会社などの美容部員、警備会社の特定の警備員、マスコミのなかのアナウンサーなどです。

そこで皆様は、応募要項のなかで「全身が写った写真」という記載をみて、「全身写真を撮影しなきゃ!」と思って、当店を含めた写真スタジオに問い合わせをされるわけです。
それは、正しいことなのかもしれません。しかし、この記事を読んでいるお客様はあまり考えないかもしれませんが、「なぜ、全身写真が必要なのか?」ということを考えたことがありますか?

写真スタジオもたくさんありますが、「どうして、提出先が全身写真を必要としているのか」という目的を考えて撮影しているカメラマンはそんな多くはないかもしれません。
しかし、その目的がはっきりとわかっていないと、写真撮影をするときも、撮り方が違ってくると思います。

たとえば、皆様がおもてなしを受ける側だとします。そのときに、いかつい雰囲気の身だしなみの悪い人に応対されたいですか?それとも、やわらかな雰囲気の身だしなみのきちんとした人に応対されたいですか?
極端なお話なんですが、おそらく、皆様は後者の「やわらかな雰囲気の身だしなみのきちんとした人」に応対されたいはずです。

では、どうして全身写真が必要なのか。
その人の全体像がおもてなし(サービス)の一環となっている職業は、顔だけではなくて、スタイルや体格、全体の雰囲気を重要視します。
いろいろある職業の中の、「客室乗務員」を例にとりますと、女性の場合も男性の場合も、あるままの状態で見せるのであれば、やはりスタイルがよく見える撮り方というものがあるんです。
そして、初めてのお客様でも大丈夫なように、カメラマンが「全身撮影できれい見える立ち方」というものも指導させていただきます。
これが、他の写真スタジオの客室乗務員の撮影例を見てみると、<立っているだけ>という全身写真も多いのです。全身写真には変わりはありませんが、提出書類としての全身写真の目的まで考えられている写真とは言いがたいです。

弊社は、大学向けに開催されていたANAさんの客室乗務員セミナーでも撮影を担当させていただいた経験がございますが、全身が写っていればよいのではなく、同じ写すのであれば、フォーマルの雰囲気で面接官の方に「いい雰囲気の方ですね」と思ってもらう必要があるんです。

ただ写っているだけ、では駄目なんです。たとえば、小論文試験の答案も埋まっているだけでは駄目なのと同じです。

先日、過去に当スタジオで新卒で客室乗務員に内定をした後、何年か勤め、転職で別の航空会社に転職をされる方が再度来店されました。
そのときに伺ったお話で「面接官に、どこでこの写真を撮影したのかを尋ねられ、リクルートフォトスタジオさんです、と答えたら、あぁ。なるほど!●●さんの雰囲気が良く出ていていい写真ですね」と言われたそうです。
もちろん、その後、客室乗務員としてのキャリアを歩むことになったのは言うまでもありません。

こちらの写真の方も、派手さはありませんが、雰囲気がよいと思いませんか?

エアライン・CA・客室乗務員の全身写真撮影

皆様のご予約を心よりお待ちしております。
なお、全身撮影が必要な場合は、必ず「エアラインCAアナウンサープラン」でお申し込みください。
こちらのプランでは、全身撮影のみの場合でも、全身+バストアップ撮影でも対応いたします。

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CA・アナウンサー用証明

航空会社の客室乗務員(キャビンアテンダント・CA)で上半身(バストアップ)と全身撮影がセットになったプランです。
航空会社でパイロットやグランドスタッフ・グランドハンドリングにも対応していますが、全身写真が必要ない方は「リクルートフォトプラン」にてご予約ください。
こちらのプランは必ず「全身撮影」を行います。「全身撮影」だけが必要な方もこちらもプランになります。「全身撮影」のほかに「バストアップ撮影」も必要な方は、こちらのプランで料金内で撮影いたします。
アナウンサー志望のお客様や、美容部員応募、警備員昇格・採用試験など全身撮影が必要な方もこちらにてご予約ください。
当社は、過去に全日空様主催の大学向けキャビンアテンダントセミナーでの撮影指導をしており、多くのお客様を内定に導いております。日系はもちろん、外資航空各社、また新卒や既卒の方も幅広くご来店いただいております。
アナウンサーにおいては、課題写真などの特殊な写真撮影もお任せくださいませ。

証明写真撮影を予約する場合は、下の予約カレンダーから撮影予約をしてください。

下の空き状況は目安です。ご予約完了後に弊社よりご連絡申し上げます。

このホームページを見て当日(即日)に撮影を希望される方は弊社宛(TEL 044-322-9517)までお電話で空き状況をご確認ください

就活専門だから、かゆいところまで手が届きます。セレクト・修整無料です。

人気のエアライン・旅行業界を志望される方へ。ご希望に応じてカットソー(チューブトップ)の貸出が可能です。

証明写真エアライン・マスコミプラン(上半身、全身撮影)

12,700円
  • 全身撮影を行うプラン。バストアップ撮影も料金内で撮影します。上半身、全身それぞれ1ポーズを選べるCA(エアライン)、マスコミ、アナウンサーなどの証明写真撮影。撮影データ付で、とってもお得です。
  • 画像データ(証明写真)も標準でご提供 ※CDには、WEBエントリー用(WEBのESでお使いいただけます)の写真データが格納されています。
  • 5色から選べるバストアップ撮影背景色(1色選択)
  • 縦4.0cm×横3.0cm 12枚プリント込(バストアップ、全身ともサイズ組み合わせOK、全身写真はL判も可能:最大2サイズ)
  • DNPデジタル用高解像度出力600dpi相当(一般的な証明写真よりも高解像度となります)
  • お受け渡し方法:

 速成便(撮影基本料金に1,389円加算):日本郵便ゆうパケット便 撮影日の翌日出荷

証明写真上半身全身撮影予約

〔スタジオへのアクセス〕

横浜・武蔵小杉・登戸方面からお越しの場合
南武線立川行き「稲田堤駅」下車 徒歩1分程度

浦和・立川・府中本町からお越しの場合
南武線川崎行き「稲田堤駅」下車 徒歩3分

相模原・橋本・京王堀之内・多摩センター・永山方面からお越しの場合
京王相模原線「京王稲田堤駅」下車 徒歩3分

池袋・高田馬場・新大久保・新宿・渋谷・目黒・大崎・品川・千歳烏山・仙川・国領方面からお越しの場合
京王相模原線「京王稲田堤駅」下車(京王八王子方面行の場合は調布で橋本方面行きの電車へお乗り換えください) 徒歩3分

八王子・西八王子・北野・府中方面からお越しの場合
京王相模原線「京王稲田堤駅」下車(新宿方面行の電車に乗り、調布で橋本方面行きの電車へお乗り換えください)徒歩3分

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4月に入り、新卒の方は撮り直しのお客様、公務員や教員志望他、転職のお客様も多くなっています。

皆様、こんばんは。
リクルートフォトスタジオ撮影担当です。

4月に入り、2月末~3月末までの予約が入りきれないほどの混雑はございませんが、日によっては特定の時間で撮影ができない場合も多いため、必ず事前のご予約をしていただきますようよろしくお願い申し上げます。

さて、最近では新卒予定の学生様は、他のスタジオで撮影した方の「撮り直し」が非常に多いです。
やっぱり、一番の不満は時間をかけて撮ってもらえなかった、流れ作業ですぐに終わってしまった、自分の表情も仕上がりも思ったものではなかった、という声をお聞きすることが多いのですが、スタッフ一同お客様が再撮影をしてご満足いただけるように頑張っております。他に多いのが、「これまでボックスの駅前の証明写真機でしか撮っていませんでした」という方。
リクルートフォトスタジオは、どんなに忙しくても、きちんと時間をかけてお撮りしていますし、お客様にもよりますが、できるだけ違う表情を撮ることができるように配慮しています。
たとえば、必ずしも口角を上げている写真が良く見えるわけではないのですが、そういった写真をお望みのお客様もいらっしゃいますし、きりっとした口元をご希望のお客様もいらっしゃいます。どちらでも、選んでいただけるようにカメラマンが表情作りのお手伝いをさせていただきます。

ここのところは、業界は問わず一般企業の方、また公務員志望や教員志望の方、看護士志望のお客様、専門学校のお客様も多くなっています。
春になり、転職活動を始めようとしている方で、「まずはしっかりとした証明写真を」という方も増えてきております。
お客様からは、「都心のキャリアアドバイザーが証明写真のお話をしていて、このスタジオを知ってやってきました」という声をお聞きしました。このスタジオは、なんと人事関連で転職をする方の比率がとても多いんです。
過去には、大手企業の人事部長として活躍をしている方や、人事の担当者はもちろん、キャリアサポート関連企業のお客様や、職業能力開発に関わる公的機関のお客様などがいらっしゃいました。

「証明写真なんて、そんな重要じゃないでしょ?」と思っている方。真偽のほどは筆者にはわかりませんが、その発想で物事を考えるのあれば、それはできるだけ「妥協」をしたい人たちの発想パターンだと感じてしまうのは気のせいでしょうか。

皆様のご予約、ご来店をお待ちしております。

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就活写真はこれだけ大切なんです、という実際のエピソード

就活生の皆様、ご無沙汰しております。
リクルートフォトスタジオ撮影担当です。
2月末から3月は、例年、当スタジオは非常にたくさんのお客様に就活写真の撮影のためにご来店いただきます。
今年もたくさんの方にご来店いただきました。

当スタジオは、都心によくあるバケツリレー方式のスタジオではありません。
ですから、一人ひとりを丁寧に撮影できるというメリットもございますが、スタッフ最大でも4名で切り盛りしています。
3月初旬から中旬にかけては、お問い合わせの電話にも出ることができない状況であり、お問い合わせのお客様にはご不便をおかけしましたこと、お詫び申し上げます。
撮影中は、スタッフ全員がその一人のお客様に集中しますので、途中で電話に出ることができないということ、お許しくださいませ。

さて、本日は採用側、特に企業の人事部から見た就職証明写真についてお話したいと思います。

タイムリーにも、本日ご来店いただきました早稲田大学のお客様が良い例です。
撮影を終えた後、「実は、絶対内定すると評判のお店で撮影してもらったのですが、その写真で応募したら選考が進んだものの、途中で人事の方に『あなたは写真だと、実際よりもすごく暗く見えちゃうから、写真撮り直してきなよ』と言われて、このスタジオに来たんです」
というお話をお聞きしました。

このお話の意味を、就活生である皆様はどのように考えますか?

実は、筆者は上場企業のなかの採用業務を傍で見てきたこともございますので、申し上げられるのですが、ひとつは次のようなことが考えられます。
新卒採用にはいろいろなやり方があります。大企業にもなると、採用人数も多いですし、採用計画に基づいて部門ごとで採用したい人材のスキルやポテンシャル像が異なります。ですから、採用担当者もできるだけそれに合致した人材を部門に推挙して選考を進めてゆく必要があるのです。
そこで、前述のような会話が出てくるわけです。

皆様は、採用担当者=会社の顔だと思っているかもしれませんが、その人事の方たちも、その会社の一社員に過ぎないのはお分かりかと思います。
ですから、採用担当者も業務実績を会社から要求され、その結果を会社から評価されるわけです。
その結果、会社のためというのはもちろん大前提ではありますが、人事部としての評価を落とさないため、さらには一社員としての自分の勤務評価を落とさないためにも、できるだけ会社にマッチした優秀な人材を獲得しようと躍起になるわけです。
当たり前ですが、人事担当者だって、会社から評価される宿命なんですよ。

そういうなかで、たとえばA君は、性格も学歴も現状の能力も人間性も、会社への志望動機もとてもすばらしいと、採用担当者が評価したとしても、次の選考で社内に推薦していくにあたって、やっぱり人事部しては完璧でありたいわけですよ。
ちょっと欠点が目立つのであれば、次の選考過程で選考書類を見て「採用の●●さん、この人の写真見たけど、暗そうだな・・・。」となるわけです。もちろん、その推挙された学生さんだけではなく、他の選考通過者もいるわけですから、いくら人事が抜きん出てAさんが良いと思っても、他の部門や上の立場の人が駄目だと思えば、駄目なんです。

この例で良いなと筆者が思ったのは、人事担当者と就活生で上手にコミュニケーションを取りながら選考を進めているということです。
たとえば、その就活生の方が、人事担当のその人に写真撮り直してきなよと言われて、撮りなおさなかったとしたら、「うちには興味がないんだな!」ということにもなりますし、就活生の側からしたら「私はそこまで評価していただいてるんだな」という気持ちにもなると思います。
皆様が単純に思っているよりも、日本企業においては新卒時の証明写真の役割って大きいと思います。

内定は、一方的に会社から獲得するものでなく、一方的に会社からもらうものでもなく、志望の学生側と会社側のコミュニケーションを通して、「お互いがいいな!」と思う合意があり、就職できれば、それ以上に良いことはないと筆者は思います。

当スタジオで撮影したお客様は、すべてとは言いませんが、8割方は満足されてお帰りになられていると自負しています。
今年も、サークルや体育会、アルバイト先の先輩からのご紹介でご来店いただくお客様が半分近くにのぼります。

一生に一度の新卒採用の証明写真は、リクルートフォトスタジオにお任せくださいませ。

皆様のご健闘をお祈り申し上げます。

皆様のご予約、ご来店をお待ちしております。

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私は「正統派」証明写真で就活します!リクルート写真なら専門スタジオへ

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【3月就活解禁】行きたい志望企業に提出する就活証明写真はしっかりと専門スタジオで。広角な視点、マクロな視点で物事を考えてみては。

皆様、3月の就活解禁(経団連指針に従うエントリー受付開始)も目前に迫ってまいりました。
毎日、いかがお過ごしでしょうか。

埼玉県上尾市、鴻巣市、山形県山梨市、千葉県市川市、神奈川県小田原市、鎌倉市などの遠方のお客様をはじめ、都内各地、神奈川、埼玉、千葉からも多くの就活生のお客様がご利用されております。
スタッフも多くても3~4名で運営しております。申し訳ございませんが、なかなかすぐに電話に出られないこともございます。ご迷惑をおかけしますがご了承くださいませ。

早稲田大学、慶應義塾大学、成蹊大学、日本女子大学、産業能率大学、駒澤大学、日本大学、東海大学、国士館大学、法政大学、明治大学、専修大学、千葉大学、首都大学東京、埼玉大学、女子美術大学、東京大学、駒沢女子大学、日本大学他多くの学生様お疲れ様でした。

さて、本日はまず、「目」についてお話したいと思います。
俗に言う「三白眼」を気にされているお客様が多い時期です。写真撮影や面接に備えて、ご自身の顔や写真を良く見る機会も増えているのだと思います。
多く方は、黒目の上のほうにあるので、「目つきが悪く見える」ということを心配されていますが、写真においては、その度合いのバランスが大切だと思っています。
少し目線をずらして撮影をしたり、すこし目の開き方を変えて、カメラマンが撮影してまいります。すべての方ではありませんが、ほとんどの方がそれで満足されているようです。
あと、斜視の方も、カメラマンが見ればすぐに気づきますが、できればご遠慮なく撮影前にカルテにご記入いただくとよいと思います。
スタッフ一同、ベストな状態でお写真をお作りしたいと思っています。

次に、これから3月に入るとリクルートフォトスタジオで撮影される方が、非常に多くなってきます。
今の段階でも、3月からの緊張感からかピリピリしているだろうと推察される方も、お見受けいたします。

過去にこんなことがございました。
撮影している方が、人気の旅行業界勤務で転職を希望されている方でした。仮にAさんとします。1、2年勤めたくらいの方でした。その直後に、新卒の方でAさんと同じ会社に入社を希望されていた方で、願いが叶わなかった方がいらっしゃいました。Bさんとします。
新卒予定の方(Bさん)は、「どうしても私はその会社に入りたかったんです」と仰っておられ、終始浮かない表情をされていました。

そこで、筆者は思いました。
撮影側からしましたら、理由はどうであれ、辞めていく人もいますし、入りたい人もいるわけです。どの会社でもいえることだと思います。
おそらく、Aさんも新卒のときは、わかりませんが、入りたいと思って入社したはずです。
ただ、なんらかミスマッチが生じて、何年後かに転職をするわけです。捉え方によっては、その会社ではたらいたという経歴にはなりますが、年数は少ないわけです。
Bさんとしたら、気持ちを切り替えるのはなかなか簡単ではないのかもしれませんが、ひょっとしたら、もしその会社に内定して入社しても、実はほんとうはマッチしなかったのかもしれません。
お互いがマッチして入社しても、Aさんのようなことも、起こってきます。しかも、歳月がすすめば、働く側のご本人も変化しますし、会社の経営環境や組織も変化します。
Bさんは、落ち込んでいるときは、カメラのレンズで言うと、近くを拡大して写すことのできる「マクロレンズ」で物事を見てしまうのだろうと思いながら、お話をお聞きしておりました。
自分に降りかかった事実であったり、直近の悲しみや悔しさだったり。でも、カメラには「広角レンズ」というものもございます。カタチは歪みますが、広範囲に写すことのできるレンズです。
物事も、ぼんやりしていても、ちょっと広い視点でみると、がらっと世界も変わるかもしれません。
環境の変化にうまく適応していくのも、大切な就活を乗り切っていく術だと思います。
いくら頑張って会社訪問や説明会に出ても、すべての企業をまわることなんて到底無理ですし、あなたの知らないところで、とても素敵な企業との出会いがきっと待っていると思います。

皆様のご健闘をお祈り申し上げます。

皆様のご予約、ご来店をお待ちしております。

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