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難関の総合商社(総合職)に内定をしたお客様の撮影時アンケートより(2018年卒)


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【就活写真の身だしなみ】前髪どうする?眉の上まで上げなきゃいけないの?

皆様、こんにちは。
先週は酷暑でしたが、台風も近づいています。現3年生でインターン応募を予定している大学生の方は、試験の時期かもしれませんが、頑張ってください。

さて、この時期はサマーインターンということで、弊社が入手している昨年の情報ですと、ほぼ大多数の方が「1Dayインターン」に参加します。もちろん、中長期のインターンに参加する方もいらっしゃるようです。
企業によっても、インターンシップの思惑は異なりますが、内定に繋がるか云々よりも、先手先手で動いてその企業や業界を少しでも自分で見で知る、というだけでも有意義かと思います。

昨年あたりから、インターンシップ応募でも、きちんと証明写真を撮ろう!という方が非常に多くなりました。
これは、人材業界の方ともお話をしましたが、2つの要因があると思います。

1つ目は、ここのところの好景気からか、新卒を積極的に採用する企業が3、4年前よりも増えました。新卒ばかりではなく、既卒の方も、同様です。
客観的なデータで5年前と今年で比較してみましょう。
2014年3月卒の「求人倍率1.27倍」「求人総数553,800人」だったのが、2019年3月卒(今の4年生)は「求人倍率1.88倍」「求人総数813,500人」になっています。
ここで、求人倍率とはなにかといいますと、求職者(仕事を探している人)1人あたり何件の求人があるかを示すものです。
皆さんも、先輩の様子やお話を聞いても、大変とは言えども、就職先を選ぶという意味では数は増えている、と感じている方も多いと思います。
ここで、「数」と申し上げたのは、機会が増えることになった、と置き換えてみてください。決して、就職しやすくなったわけではありません。
特に、大手や優良企業などは、毎年優秀な人材ばかりが集まりますので、激戦であることには変わりありません。
そうしたなかで、早いうちから、採用(企業)側も、応募者(学生)側も、お互いを早めに知るという機会を持つという動きが強まりました。

2つ目は、インターンから就活であるという認識の方が増えたことにより、年明けからの本番に備えて、事前に「証明写真」も予行演習で撮っておこうという方が多いです。
稀に「夏の写真を冬の本番にも使おうと思っています!」という学生さんもいらっしゃいますが、これはオススメできません。
なぜならば、1年経つと髪型はもちろん、第一に自分が思うよりも、その人の表情や雰囲気もかなり変わってきます。ご本人は、毎日顔をチェックしているので、少しの変化には気づかれない方も多いのですが、顔つきが変化するのは明らかです。
あと、これが非常に重要で、提出先の写真の規程に、「直近6ヶ月の写真を提出のこと」と書いてあるならば、そのほうが安心です。
その会社に本当に入社したいという気持ちがあるのならば、相手との約束は守るべきだと思いませんか?
いずれにしても、半年過ぎた写真は、就職写真(特に新卒の方)としては使わないことをオススメしています。

当スタジオでも、夏にいらっしゃって、冬に「またお願いします!」とにこやかにいらっしゃるお客様が多いのは、シッカリしている方が多いのでしょう。
冬にいらしゃるときは、お客様のほうも撮影の勝手が分かっていますので、落ち着いて気張ることなく、良い写真が撮れる場合が多いのです。

ところで、前置きが長くなりましたが、本日は「【就活写真の身だしなみ】前髪どうする?眉の上まで上げなきゃいけないの?」ということで、就職証明写真の前髪についてお話したく思います。

まずは、男性でも女性でも共通しているのは、前髪は眉毛よりも上、それが無理なら眉ぎりぎりの位置にあったほうが、「明るく」「清潔」に見えます。
ですが、そこで皆様も鏡を前にして、前髪を上げてみると、いろいろと思ってしまう人もいるでしょう。

女性の場合ですと「前髪を上げると、おでこも広く見えすぎちゃって、いつも自分じゃないみたい。しかも、顔も大きく見えてしまう・・・」
男性の場合は、これまで比較的長髪で、前髪を前に垂らしたり、斜め下方向へ流している方も、同じように思うこともあるでしょう。

よく就活本や就活情報のウェブサイトでは、「これはNG!」とか「これはOK!」とか、わかりやすく白黒つけている情報を目にしますが、実際のところはどうなのか、というところを皆様に知っていただきたく思います。

筆者は、人材会社の方とも定期的に情報交換をしたり、また、内定した方の証明写真を分析したり、当スタジオ以外の写真館で撮影された証明写真も毎日目にしています。
そこで、前髪はどうしたらよいか、ということについて、次のようにまとめてみました。

1)可能であれば、前髪は眉のうえ、もしくは眉にぎりぎりかかる程度(※但し、両眉をはっきりと出す指示がある場合は別)にまとめる。
2)可能な限り、額を出すようにする。
※両眉が全部隠れていたり、前髪が目にかかっていたらNGです。

そこで、いま学生生活から、就職活動の入り口に立った皆様にご提案があります。
極端に長い前髪は、就職用にまとめたり、男性の場合は散髪したりしてみて、今とは違う自分のスタンダードを作ってみてください。そうして、「本番」に備えて日常を過ごすようにしてみてはいかがでしょうか。

少なくとも、写真撮影のときは、当スタジオの「ヘアメイク」オプションをつけていただければ、就活ナチュラルメイクを多く手がけているヘアメイクが「こうしたら良く見えますよ!」とか「こうまとめると、本番のときもやりやすいし、格好良く見えますよ!」などと、アドバイスも含めてご提案させていただきます。
※当スタジオのヘアメイク対応は原則平日の「午前10時~午後3時撮影開始分」となります。詳細はHPのヘアメイク対応日カレンダーにて確認してください。
そういうアドバイスを受けて、冬にもう一度撮影をしたら、完璧でしょう。

女性で前髪がきっちり上げるのは抵抗感があると言う方。きっちり前髪を上げると、ちょっと自分じゃなくなっちゃうと思われる方。
少し、弧を描くように前髪の輪郭をつけてあげると、イメージが良くなる場合もあります。ただ、そうした場合に、髪の毛がシースルーで透けてしまうこともありますが、ご安心ください。
リクルートフォトプランであれば、透けた箇所だけ、修整で髪の毛で埋めることも可能です。高解像の写真でも、まったく埋めていることがわかりません。
たとえば、下の写真を見てください。左が、修正前、右が修整後です。こんなに自然にまとまるんです。

就職証明写真・インターン証明写真。前髪はどうしたらいい?眉の上?それとも・・・

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茶髪であっても、どうしても黒に染める時間がなければ、赤い髪を黒に補正いたします。

男性は、ずばり、散髪をしてから、写真撮影にいらっしゃるとベストです。これは、面接のときも同じです。

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